小室圭は皇室特権で就職するって本当?外務省への要求は何かを調査!

小室圭さんが司法試験の2回目を今月2月に受験し、5月頃には結果が発表されるそうですが、弁護士になるのを放棄したという噂もあります。

あれだけ大学の成績が優秀だったのに、どうされたのでしょうか。

そこで今回は、小室圭さんが皇室特権で就職するって本当なのか、外務省への要求は何かを調査しました。

目次

小室圭は皇室特権で就職するって本当?

小室圭さんの弁護士試験には、日本中はもちろん、世界からも注目されています。

昨年7月に司法試験に挑戦しましたが、あえなく不合格となってしまいました。

合格することを大前提として、秋篠宮家の眞子さんを娶ったわけでしたが、ここにきてまた、ドタバタ騒ぎが起こっているようです。

小室圭さんは現在、学生ビザを使用し、卒業後1年間は「OPT」という外国人のための研修制度を使うことで、滞在延長をしながら働いています。

このOPTの期限は今年の5月~7月ということで、それまでに正式なビザを取得しなければなりません。

そのため、司法試験2回目となる今回は、是が非でも合格しなければ、ニューヨーク生活は続けることができなくなる可能性が高いのです。

弁護士は諦めた?

ここにきて、小室さんは弁護士を諦めているのではないかと言われています。

弁護士は諦めていますが、ビザを何とか取得する方法を狙っているようです。

妻が元皇族の眞子さんですから、口利きをしてもらうことで、どこへでも勤務できると思っているようです。

これでは特権階級を利用した就職ですよね!

妻の眞子さんが元皇族である以上は、周囲の大人たちは必死で自分のために対応に回ってくれると確信しているのでしょう。

いつまでもこの特権が続けば、小室さんは何の苦労せずに、ニューヨーク生活を満喫することができるのです。

こんな不合理なことがあっていいのでしょうか。

小室圭の外務省への要求は何?

小室圭さんは、弁護士試験に落ちた場合でも、引き続きビザ取得がどうすれば可能なのか、どんなことを画策しているのでしょうか。

2度目の試験も不合格だった場合は、現在勤務している弁護士事務所は解雇される可能性が高いと言われています。

何を画策してる?

小室圭さんは、次のことを画策しているようです。

「留学費用の支援などをしてくれた、日本の法律事務所の代表の口添えがあれば、働き口には困らないと認識しているようです。

 それでも、職をころころ変えることには抵抗があるのでしょうか、最近では、外務省に対して、“会社を起こして、自分を社長にしてくれないか”と要求したとも漏れ伝わってきます。

自分が社長だったら、クビになることはないし、ビザ問題も根本から解決すると認識しているのでしょう。そもそも司法試験に受かって弁護士になることはもう“放棄”したようです。

 社長とは言わないまでも、国際的な組織や慈善団体などの要職に就ければ、ビザの心配がなくなると考えているようです」(外務省関係者)

引用元:NEWSポストセブン

日本の法律事務所の社長さんには、7月に不合格になった時、最初に頭を下げていたのですよね!

そこまでして誤っておきながら、さらに支援をお願いしたいとは、どれだけ図々しいのでしょうか。

また、外務省に対して会社を作って社長にしてくれとは、何を考えているのでしょうか。

自分のエゴのためには、すべてを利用するという、最低最悪ではないでしょうか。

もし2回目も駄目だったら、日本に帰ってきて一生懸命働くことで、最後は理解されるかもしれませんが、外務省に頼み込んでこのようなことが現実になれば、二度と日本の地は踏めないかもしれませんね!

小室圭は皇室特権で就職まとめ

今回は、小室圭さんが皇室特権で就職するって本当なのか、外務省への要求は何かを調査しました。

どうやら小室圭さんが弁護士を諦めるという噂が本当になりそうですね!

試験の結果が思わしくなかったのでしょうか。

それとも司法試験を受ける前から諦めていたのでしょうか。

でも、ビザを取得してニューヨークに住む続けることは、諦めていないようです。

日本の法律事務所の代表の口添えをもらって就職するとか、外務省には会社を作って社長にしてくれとかの要求をしているようです。

一般人としてこれ以上、日本の国民に迷惑をかけてもらいたくないですよね。

無駄な抵抗をせずに、日本に帰ってきて真面目に働くことも、選択肢なのではないでしょうか。

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