小室圭の法律事務所に日本政府が国税で仕事を発注?ドイツ国営放送の報道内容がこちら

ドイツ国営放送では、小室圭さんの就職先の法律事務所と契約して、小室さんの成功と収入を保証するとの報が出ているようです。

そこで今回は、小室圭さんの法律事務所に日本政府が国税で仕事を発注しているのは本当か、ドイツ国営放送の報道内容についても見ていきたいと思います。

目次

小室圭の勤務先はローウェンスタイン・サンドラー

小室圭さんの勤務する法律事務所は、「ローウェンスタイン・サンドラー」です。

ローウェンスタイン・サンドラー社

  • 設立:1961年
  • 従業員:350人以上
  • 売上:3億800万ドル以上(日本円で300億円以上)
  • 本拠地:ニューヨーク
  • 全米に5拠点:ニュージャージー、ワシントン他
  • 2008年以降は急成長を遂げており、「企業法務のエリート集団」と呼ばれる

小室さんはこの事務所で働いており、現在の肩書は、法務助手であり事務職員にあたります。

年収はおよそ600万円だということですが、弁護士資格を取得すると約2000万円超の年収になると言われています。

小室圭の勤務先に日本政府が国税で仕事を発注?

ローウェンスタイン・サンドラー社という、アメリカでも有数の大手法律事務所に勤務する小室圭さんですが、この法律事務所に日本政府が仕事を発注しているとして、ドイツの国営放送が報道しています。

内容は次のとおりです。

小室圭氏を雇い続けさせるために、日本国がローウェンスタインサンドラ―社に国税を使って財政的な支援を保証している。

(ドイツ国営放送 Deutsche Welle 2021.10.25)

これが本当だとすれば、誰もが驚愕するような内容ですよね!

すでに皇室から離脱され、一般人となった小室眞子さんですから、皇族出身だからといってこのようなことが起こっていたとすれば、大問題となります。

しかし、小室圭さんは日本では法学部を出ているわけでもなく、日本の法律事務所に席は置いてありましたが、法律に関する仕事の経験はあまり積んでいないでしょう。

そんな若者を、アメリカ人でも入社するのは難しいとされる大手事務所に就職できたわけですから、何らかの力が働いたと見るのは自然ではないでしょうか。

そのことを考えると、小室圭さんが成功して収入を得るためというのも、ゼロではないでしょう。

小室圭の過去の費用の疑問

小室圭の留学費用

「フォーダム大学・ロースクール」への学費650万円が全額免除

年間の学費が約650万円かかるわけですが、全額免除されています。

その理由は、この奨学金はかなり優秀な人だけが受けられるという、特別なものです。

実際にフォーダム大学のロースクールを卒業した弁護士の話では、この奨学金を得るためには、ニューヨーク州司法試験に合格するよりはるかに難しいとされているようです。

一般的に日本人の学生がいきなり特別扱いはあり得ないということですから、「眞子さまのフィアンセ」という、皇室特権を利用したのではないかとの噂があります。

アメリカでの滞在費や生活費は3年間で総額1500万円

アメリカでの生活費は、日本で所属していた奥野法律事務所から支援金があったようです。

奥野法律事務所では、従来の給与相当分を「生活費」として小室さんに支払っていたようです。

その額は3年間で1500万円だったという。

単純に計算すると年間で500万円ということですね。

でも、これについても一般人が留学するためとはいえ、所属する法律事務所がそこまで支援するのでしょうか。

ここにも皇室パワーがあったと考えてしまいますね~

この調子でいくと、どこまでも税金投与となるのかわかりませんね!

ドイツ国営放送の報道内容

またこのドイツ国営放送では、福島県立大学の島田洋一教授が次のようにコメントし、上記の内容を裏付けている内容となっています。

ニューヨークの国際弁護士の生活は非常に困難。

彼の所属事務所は彼が成功し生計を立てることを保証している事務所。

日本から彼の法律事務所に仕事が行くことを政府関係者から聞いたが、彼がその任務を充分に果たせないのではないかと危惧している

皇室が一般国民のために補助をするわけですから、明らかな憲法違反ではないでしょうか。

ちょっと見過ごすことができないでしょう。

憲法に明記されているわけですから、これをないがしろにすれば、憲法そのものの意味がなくなってしまいますよね!

みんなの声

いろんな意見が出てきていますね。

一生懸命働いて税金を納めている国民が、納得のする回答をもらいたいですね!

またうやむやになってしまうと、今度こそ皇室制度の存続が危ぶまれますよ!

小室圭の法律事務所に日本政府が国税まとめ

今回は、小室圭さんの法律事務所に、日本政府が国税で仕事を発注しているのは本当か、ドイツ国営放送の報道内容について見てきました。

小室圭さんの勤務する法律事務所の「ローウェンスタイン・サンドラー」に対し、日本政府が国税で仕事を発注しているということが、ドイツ国営放送が報じています。

内容については、小室圭氏を雇い続けさせるために、日本国がローウェンスタインサンドラ―社に国税を使って財政的な支援を保証しているというものです。

小室圭さんに対する数々の疑惑がありながら、何一つ説明してこなかったことを考えると、今回もスルーされる可能性は高そうですが、国のメンツにかかわることですから、しっかり対応してもらいたいですね!

内容の真偽については、政府からの返答が必要ですね。

どんな形で国民を納得させるのか、今後の成り行きが注目されるところです、

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