小室眞子さんの貯金額はいくら?渋谷のマンション警備費用や買い物代行費用は?

小室眞子さんは、大勢の国民が心配する中、小室圭さんとの結婚を強行しましたが、生活基盤の根底である弁護士試験に圭さんが受からず、収入面が心配されます。

そこで今回は、小室眞子さんの貯金額はいくらあるのか、渋谷のマンションに関する生活や警備費用、買い物代行費用などを見ていきたいと思います。

目次

小室眞子さんの現在の生活は

小室眞子さんと小室圭さんは、2017年9月に婚約から4年越しで結婚しました。

普通であれば、多くの国民から祝福され、幸せの絶頂のはずでしたが、圭さんの司法試験不合格など、予期せぬ事態に収入面が不安視されています。

11月2日には結婚後7日で自宅(秋篠宮邸のある赤坂御用地)に里帰りするも、表情は暗かったようです。

自宅へは、タクシーを使い、一人で行ってきたようです。

愛する夫と、仲睦まじく行くことができれば、どんなに幸せだったでしょうね。

小室眞子さんの現在は、渋谷マンションに夫である小室圭さんと生活を共にしています。

結婚しているわけですから、ごく当たり前のことですが、渋谷マンションは豪華マンションであり、家賃も相当かかります。

新婚生活の場となるこのマンションは、家具や家電など生活用品を完備し、コンシェルジュが付いている上、交番も隣接しています。

眞子さんが滞在している間は、警視庁が警備することになっています。

また、生活必需品等の買い出しは、買い物代行として宮内庁の職員が行っているとの報道もあります。

では家賃や生活費、買い物代行と警備費用などは、どうなっているのでしょうか。

小室眞子さんの渋谷マンションの生活・買い物代行費は

小室眞子さんと圭さんが住む、渋谷のマンションの料金は、2ベッドルームタイプの部屋で月80万円前後のようです。

費用負担については、皇室ジャーナリストの話では「眞子さんが民間人となったので秋篠宮家や宮内庁は援助できない。夫婦でこれまでの蓄えから出すことになるでしょう」と言っています。

生活費用については、プライベートにかかる費用ですからもちろん小室夫妻が支出しているわけですが、買い物代行についてはどうでしょう。

買い物は宮内庁職員が代行する」という報道がありましたが、「正規の職員ではなく、秋篠宮家が私的に雇用した職員と思われます」と皇室担当記者が話していました。

でも、元をただせば「秋篠宮家が私的に雇用した職員」というのも、税金ですよね!

元女性皇族の黒田清子さんも、結婚して皇室離脱をされた後しばらくは、身辺警護や宮内庁職員によるお世話が続いたそうです。

小室眞子さんの渋谷マンションの警備費用は

小室夫妻が住む部屋は、マンションの最上階にあります。

そこの部屋や建物の周囲には、10人ほどのSPが交代制で警備を固めており、警視庁警備部が指揮を執っているということです。

その費用は、1カ月で2000万円にのぼるそうです。

もちろん、警視庁警備部が指揮を執っていますので、国税から支出されることになります。

小室さん夫妻は、11月中旬にも渡米すると言われていますが、小室圭さんの現在の肩書は「法務助手」ということで、年収も当初予定されていた弁護士としての2000万円ではなく、600万円の年収ということになります。

渡米後に生活に困ることになれば、さらに手厚い援助が続く可能性があると、皇室ジャーナリストは述べています。

元皇族ではありますが、すでに一般人となったわけです。

これだけの警備が必要になったのも、数々の疑惑に対して真摯に向き合わなかった、小室親子の対応にあるわけです。

その分を考慮すれば、税金でいつまでも支払うのは、国民が許さないのではないでしょうか。

実際にネットでは、賛否に関して多くのコメントもあり、代表的なものは次のとおりです。

  • 皇族じゃなくなったのにどうして警備費が税金から出てるのですか?
  • 警備もお買い物も民間企業に自費でお願いしたらいい
  • 警備つけず本人達に買い物行かせて事件に巻き込まれたら世界的問題よ?
  • 何かあった時の方が問題

小室眞子さんの貯金額はいくら?

渋谷のマンションの生活費や買い物代行、警備費用など生きていくためにはもちろんお金が必要です。

皇室女性の結婚時に支給されるはずだった、結婚一時金もすでに辞退している小室眞子さん。

報道やネットの情報では、一時金に相当するような貯蓄額が眞子さんにはあるという。

各宮家の皇族に対しては、「皇族費」が毎年支給されています。

・生年されるまで 年間305万円

・成年後 年間915万円

眞子さんの場合は、結婚するまでは実家に住んでいましたから、支給される皇族費は、ほぼ全額貯蓄してきた可能性があります。

その総額は、約1億5000万円になるようです。

「例えば、品位保持のためにこれまで支給されてきた『皇族費』を“眞子さまの名義で貯金されていた”とすれば、法的には問題なく“私有財産”扱いとできます。

成年前には年間305万円、成年後は915万円が支払われてきましたから、総額は約1億5000万円にも及びます。つまり、一時金を辞退しても、“一時金並み”の巨額持参金を手にできるのです。

引用元:NEWSポストセブン

小室眞子さんの貯金額はおよそ1億5000万円ということですね。

でも、豪華マンションや派手な暮らしを続けていけば、すぐに底をつくのは身に見えますよね。

そうなった場合は、ロイヤルパワーが発動されるのでしょうか。

せめて生活基盤となる弁護士資格を取得してから、結婚すべきでしたね!

みんなの声は

若者C

夫婦のこれまでの蓄えから月80万円の賃料を出せるのでしょうか?
結局は嫁さんの財布をあてにしたヒモになるのでしょう。

女性B

一般人となってからも経費が嵩みそうですねー。
日本で生活したら総裁の仕事続けれたのに、何でニューヨークなんでしょうね?

若者A

下世話な話だけど、家賃80万円は自らの蓄えから出すと偉そうに言ってるけどそれだって国民の税金!

女性A

お二人知ってる?
普通の30歳は自分で何でもするんだよ。
家賃80万だなんて、よっぽどの人じゃないと住めない。

小室眞子さんの貯金額まとめ

今回は、小室眞子さんの貯金額はいくらあるのか、渋谷のマンションに関する生活や警備費用、買い物代行費用などを見てきました。

小室眞子さんの貯金額はおよそ1億5000万円のようですね。

しかし、元はこれも国民の血税なんですよね。

法律上は正々堂々と受け取れるかもしれませんが、30歳の一般人はこんな信じられないような金額は貯金できませんよね。

渋谷マンションも一般人から見れば法外な金額、そして買い物代行という、至れり尽くせりの贅沢三昧。

今後もこのように、税金からの支援が続くようであれば、皇族廃止論も現実味を帯びてきますね!

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