新海咲(小嶋美紅)の出身高校や大学はどこ?競泳選手時代の戦績は世界王者って本当?

元競泳選手で、現在はAV女優として活躍中の新海咲さんですが、競泳選手時代の戦績がとにかく凄いです。

そこで今回は、新海咲(小嶋美紅)さんの出身高校や大学はどこなのか、競泳選手時代の戦績は世界王者って本当なのか調べました。

目次

新海咲のプロフィール

名前:新海咲(しんかい さき)

本名:小嶋美紅(こじま みく)

愛称:Mさん・M

生年月日:2000年5月13日

年齢:21歳

出身地:大阪府

血液型:A型

身長:175cm

体重:61kg

スリーサイズ:B86・W60・H87

新海咲さんは、本名を小嶋美紅さんといい、大阪府生まれの21歳です。

元競泳選手で、現在はAV女優です。

新海咲の出身高校や大学はどこ?

新海咲の出身高校

新海咲さんの出身高校は、近畿大学附属高等学校です。

偏差値:63~71

近畿大学付属高校は、大阪府東大阪市にある私立の中高一貫校です。

水泳の入江陵介さんや寺川綾さん、音楽アーティストのつんく♂さんや、お笑い芸人の小籔千豊さんなどが主な卒業生です。

新海咲の出身大学

新海咲さんは高校卒業後、東洋大学に入学していますが、大学を中退しています。

新海咲さんは、競泳選手として五輪を見据え、東洋大学に進学しました。

しかし、もともと肩が壊しやすいことや、筋肉がつきにくい体質であることがコーチ陣に理解されませんでした。

その結果、練習不足と解釈され、加えて無理がたたって肩を痛めたことで、人生で初めて挫折を味わいます。

ストレスで心身のバランスが崩れ、手足にしびれが起きたことで、水泳との向き合い方がわからなくなり、大学を中退することに。

競泳選手時代の戦績は世界王者って本当?

新海咲の競泳時代の主な戦績(成績)

  • 3歳から水泳を始める。
  • 小学校5年でジュニアオリンピックに初出場し、銀メダルを獲得する。
  • 2017年競泳ジュニア世界大会の200m・400m個人メドレーで2冠を達成
  • 2017年度のJOCスポーツ賞では新人賞を受賞する。
  • 東京五輪日本代表入りを目指す。
  • 2018年のユースオリンピックにも日本代表として出場する。
  • 池江璃花子さん、酒井夏海さんらと共に400mメドレーリレー高校記録保持者となる。
  • 2019年のコナミオープンでの400m個人メドレー決勝で、東京五輪金メダリストの大橋悠依さんに次ぎ2位となる。

本当に日本を代表する競泳選手だったのですね~

特に、2017年の競泳ジュニア世界大会では、200mと400mの個人メドレーで2冠を達成するなど、世界王者にもなっています。

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ちょっと気になりますね!


新海咲の出身高校や大学まとめ

今回は、新海咲(小嶋美紅)さんの出身高校や大学はどこなのか、競泳選手時代の戦績は世界王者って本当なのか調べました。

新海咲さんは、本名を小嶋美紅さんといい、大阪府生まれの21歳。

近畿大学附属高等学校から東洋大学に進学しますが、ストレスで心身のバランスがくずれてしまい退学しています。

競泳選手時代は数々の大会に素晴らしい成績を収め、世界王者になったこともありました。

現在は、AV女優として活躍中です。

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