小室圭の電通アメリカのインターン歴は嘘だった?経歴詐称疑惑で法律事務所解雇の可能性は?

小室圭さんは、現在大手法律事務所に籍をおいて仕事をされているようですが、週刊文春の取材では、ニューヨークでの就職活動のプロセスを検証したところ、履歴書に虚偽の疑いがあるという。

そこで今回は、小室圭さんの電通アメリカのインターン歴は噓だったのか、事務所解雇の可能性について見ていきたいと思います。

目次

小室圭のニューヨーク就職活動の履歴書は虚偽?

小室圭さんは、眞子さんと結婚し、就職先も大手法律事務所に就職がきまり、結婚後の生活基盤は万全のはずでした。

しかし、週刊文春の取材では、ニューヨークの就職活動のプロセスを検証したところ、大手法律事務所に提出した履歴書に虚偽の疑いが持たれています。

就職活動に使用する履歴書は、企業側としてみれば採用の有無に関して、大きな判断基準になるわけですよね。

人をだまして採用を獲得するわけですから、これはいけませんよね~

とにかく企業側では、誤った判断で採用したことになってしまいます。

では、いったい何が虚偽だったのでしょうか。

小室圭の履歴書の虚偽内容は

小室圭さんの経歴

国際基督教大学(ICU)に在学中の2012年9月から2013年6月まで、交換留学でUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)に通った。

就職活動に使った履歴書

  • 2012年~2013年の同じころ、電通アメリカでインターンをしていた。
  • 勤務地はカリフォルニアで、マーケティング業務をしていた。

電通アメリカの回答

  • 電通アメリカでは、そのような事実は確認できない。
  • 当時の電通アメリカには、カリフォルニアに事務所は存在しない
  • 学生のインターンは、内定者か、よほどのコネがなければ取らない。
  • 電通アメリカの下請けなどで働いていたのを、“盛って”書いているのかもしれない。

小室圭さんの経歴では、国際基督教大学(ICU)に在学中の2012年9月から2013年6月まで、交換留学でUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)に通ったということになっています。

しかし、就職活動に使った履歴書には、2012年~2013年の同じころに電通アメリカでインターをしており、勤務地はカリフォルニアで、マーケティングの仕事だという。

同じころに違う場所で二つのことはできないわけですから、どちらかが虚偽になるわけですよね。

電通アメリカの回答では、小室さんがインターンをしていた事実は確認できないと言っています。

そして、そもそも電通アメリカにカリフォルニア事務所はないということです。

学生インターンは内定者、あるいはよほどのコネがないととらないという。

アメリカでは、インターン歴が重要視される傾向があるようですから、心象を良くするために噓をついて採用試験に臨んだのであれば、最悪であると評されます。

もしこの虚偽が疑いでなく、事実だとすれば、経歴詐称に値することになるのではないでしょうか。

経歴詐称疑惑で法律事務所解雇の可能性は?

一般的な日本の企業では、経歴を詐称すること自体は何かの刑法犯に該当することは内容です。

しかし、企業は「経歴」を前提の採用になるわけです。

ですから、「経歴」自体が虚偽のものであれば、採用を取り消す理由にはなるでしょう。

多くの採用試験では「経歴に偽りがないこと」を誓約させている場合があります。

これに違反することで、解雇ということをあるわけです。

特にアメリカでは、インターン経験が重要視されているようですから、その経歴に嘘偽りがあったならば、採用を取り消す場合もあるという。

インターンは事実上の職歴ですから、学生の新卒採用では最重要視される項目の一つであるという。

解雇の可能性はありますが、対応は企業によっても、まちまちになるようです。

みんなの声は

若者C

経歴詐称が事実なら真っ当な社会人とは到底言えないと思うが?母親の数々の年金や手当の詐取疑惑も含めこれでどうして警察が動かないのか不思議でしょうがない。

女性B

小室さんって調べれば調べる程「嘘」が出てくるよね。
よりによってこんな人間を伴侶に選ぶ内親王がいるのが信じられない

若者A

これだけ注目されてバレたらまた大きく報道されるのに、こんなバカな経歴詐称するのかね?

女性A

経歴書まで盛ったかー。自重しないな。
税金がどうのとか言ってる場合じゃない
この人には近付いてはいけない。

小室圭の電通アメリカのインターン歴は嘘まとめ

今回は、小室圭さんの電通アメリカのインターン歴は噓だったのか、事務所解雇の可能性について見てきました。

小室圭さんのニューヨークでの就職活動に用いた履歴書は、虚偽だったのでしょうか。

小室さんの経歴に対して、就活の履歴書はインターン歴があるようになっていますが、記載された相手企業の電通アメリカは、そんな事実はないと真っ向から否定しています。

電通としては、噓をつく理由もありませんし、インターン歴が実際にあるならば、あると言いますよね。

嘘だとわかってしまうことを平気で言う人なのでしょうか。

すでに1回目の弁護士試験は不合格のようです。

噂では、2回目がもし不合格であったなら、所属する法律事務所は解雇される可能性は高いとの噂があります。

経歴詐称問題をやっている間に、2回目の弁護士試験になってしまうのではないでしょうか。

ここまで疑惑だらけの人ですから、今後もさらなる疑惑が出てくる可能性もありますね!!

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