小室圭は司法浪人でいつまで受験する?強制帰国で警備費は誰が払う?

2度目の司法試験も不合格となった小室圭さんですが、3度目も受験する意向のよう。しかし、就労ビザの問題があるようですね。

いつまで司法浪人するのでしょうか、気になりますね。

そこで今回は、小室圭さんは司法浪人でいつまで受験するのか、強制帰国で警備費は誰が払うなどについて調べました。

目次

小室圭は司法浪人でいつまで受験する?

小室圭さんが2月の司法試験でも不合格となり、2度目の挑戦も駄目でしたね。

しかし本人は、「合格点に5点足りず無念」と語り、関係者の話では、次回7月の試験で3回目の挑戦をする意思を示したそうです。

でも、試験勉強を続けるモチベーションの維持や、5月にも切れるといわれるビザの問題、そして収入面では、眞子さんの貯金に頼らざるを得ない状況ですね。

3度目も駄目なら、4度目もあるかもね。

いったいいつまで受験を続けるのでしょうね。

現在の勤務地も本来であれば、2度不合格であれば通常は働けなくなると言われています。

その点でも、眞子さんのロイヤルパワーが少なからず関係しているのでしょう。

でも、元をただせば日本国民の税金から全て支出されています。

さらに、就労ビザの問題では、5月に強制送還される可能性もあるという。

日本に帰国しても警備費は、またかかりますよね!

小室圭の強制帰国で警備費はいくらで誰が払う?

小室圭さんが強制帰国、あるいは自主的な一時帰国でも、日本での警備費はいくらかかり、誰が払うのでしょうか。

小室圭さんと眞子さんが、昨年一時的に住んだ渋谷のマンションでは、警備費が1ヶ月間で2000万円に上っています。

仮に、7月に受験し、9月に発表と仮定すると、5か月間かあるいはそれ以上の滞在期間となります。

半年間で1億2000万円、さらに4回目も受験となれば、それだけで2億4000万円の警備費用がかかります。

おそらく警備費を負担するのは、今までの経緯から国になるのではないかと推測されます。

お二人とも、出国時には国民に対し啖呵を切っていたわけですから、自己責任ですべてクリアしてもらいたいですね。

小室圭の司法浪人まとめ

今回は、小室圭さんは司法浪人でいつまで受験するのか、強制帰国で警備費は誰が払うなどについて調べました。

小室圭さんは司法浪人することで、3度目の受験をする意思表示をしているようですね。

でも、合格するまでいつまでもこの状態を続けるつもりでしょうか。

フォーダム大学の卒業生名簿にも掲載されておらず、本当に受験しているのかも疑問がありますが、合格まで5点足りなかったと発表していることから、その言葉を信じれば少なくても、受験はしたのでしょうね。

ビザの関係で日本に一時帰国しても、警備費の問題も出てきますね。

国民が怒っているのは、一般人となっても相変わらず国税から費用が支出されることです。

国民に啖呵を切るのではなく、国民に寄り添う気持ちが必要ですね。

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