シェルバコワは痩せすぎで体型変化はしない?拒食症で細いのか身長体重は?

北京五輪の女子フィギュアスケートで金メダルを獲得したシェルバコワ選手ですが、少し細すぎて大丈夫なのかという声もあります。

そこで今回は、シェルバコワ選手は痩せすぎで体型変化はしないのか、拒食症で細いのか、身長体重などを見ていきたいと思います。

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シェルバコワ選手の痩せすぎ画像は

https://twitter.com/jillmin7/status/1494458544111775757

シェルバコワは痩せすぎで体型変化はしない

シェルバコワ選手は現在17歳ですが、幼い頃から細いままで体型変化しないようですね。

細すぎて心配という声が上がっています。

4回転ジャンプを決めていますが、見た限りではか細過ぎてとても4回転する出来るようには見えません。

宇野昌磨選手と並んだ姿を見ても、か細いのがわかりますね。

こちらは2014年10歳の頃のシェルバコワ選手ですが、すでに可愛らしくて、手足も長いモデル体型です。

シェルバコワは拒食症で細いのか身長体重は?

シェルバコワ選手の現在の身長は、159cmですが、体重は何kgなのでしょうか。

体重については非公開のようですね。

推測される体重は、40kg前後ということが言われていますが、身長に対しての体重がちょっと少なすぎますね。

でも逆に体重が40kg前後としても、筋肉量は凄いのでしょうね。

筋肉がなければジャンプも回転も難しいわけです。

こちらは2015年11歳のシェルバコワ選手ですが、華奢ではありますが、筋肉はしっかりついているのでしょう。

やはり細くても、筋肉量はかなりあるのではないかと考えられますね。

シェルバコワは痩せすぎまとめ

今回は、シェルバコワ選手は痩せすぎで体型変化はしないのか、拒食症で細いのか、身長体重などを見ていきたいと思います。

シェルバコワ選手の子供の頃からの画像を見てきましたが、身長は伸びていますが、体型的には変化がないような感じがします。

体重については公表されていませんでしたが、40kg前後とみられます。

拒食症ではないのかとの声もありましたが、ジャンプ力や回転する力は、筋肉がないとできませんから、相当の筋肉量があると思われます。

無駄な肉がついていないということですね。

でも、シェルバコワ選手の、もう少しふくよかで健康的な美しさも見たいですね。

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